論理と三日月のあいだ

ギミック構築の逆境を覆したい。

ットレイについて2つほどしょうもないことを考えてました。

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陰キャくさい見た目からの円らな瞳が可愛いとおもうんですよ。

いやそれはさておき。

1.めざ炎ナットレイ

レートすればするほどにカミツルギめんどくさすぎてこれ使ってやろうとか思うくらいには沼思考に陥ってました。

そしたらC74めざ炎で4振りカミツルギなら確1とれました。

でもレヒレのC161のzドロポン耐えまで振ったカミツルギは確2でした。

カスでした。

切る技なさすぎやが。



2.危険予知って割と実用性あるくね?

ということ。

今やナットレイゲッコウガカプ・レヒレ、あまつさえは水ロトムスイクンからもめざ炎が飛んでくるこのご時世。

特にゲッコウガに関してはめざ炎があるかないか見分けられるだけで立ち回りのプラン決めやすくなるんじゃないかな?と思っていた。


現実→鉄の棘による定数ダメージはもちろん、

ラス1で鉄の棘が発動して共倒れした時鉄の棘が発動した側の勝利となる。

等元々の特性の偉大さを実感させられる。


結局立ち回りと構築見直せって自分に言い聞かせるだけの1日でした。


おわり