論理と三日月のあいだ

ギミック構築の逆境を覆したい。

僕の7世代

はいどうも・。・

ウルトラサン、ウルトラムーンが発売する前ということで、

少し時期は早いかもしれませんが、自分のシーズン1から今までの足跡を書きたいなと思っただけの記事です。

S1
サンムーンのスタートにして私のメンタル崩壊期。

なに使えば勝てるんだとひたすら嘆いた時期。

6世代の時から使ってきた壁クレッフィ軸でかぎぱんさんと頑張ろうと思いながらも最後まで上手く行かずじまい。

尚、この時期から私は当時評価の低かったカプ・レヒレカミツルギに可能性を見いだしていた。

マンダマンムーレヒレという並びも私が起源ではないだろうが自分が思い付いた並びでもある。

オフではびわポケカップでベスト8まで行けたが本当にそれだけだった。

また、vanからガルミミドサイの構築案を聞いて自分もそれを使うも全く上手く回せずに低迷していたシーズン。

間違いなく強い構築だったのに結果を出せなくて本当にごめんなさい。理解が足りなくてごめんなさい。


S2
私にとっては記念すべきポケモンオフ「全国シングルFESTA」中四国地区にて初スタッフを務めたシーズン。

私をスタッフに誘ってくださったあゆかぜさんや同じ地区のアカギぽけさん、関西から手伝いに来てくださったあざむきさんやふぃあぽけさんには本当に感謝している。

レートは迷走時期なのは未だ変わってはいなかった。

しかしオニシズクモというポケモンの可能性を感じさせてくれた構築を投げてくれたアイテムさんには感謝している。

S3

この時期から通話仲間にはくるくるさんとかぎぱんさんに加え、のりピーさんが加わった。

そしてキツネの社mfが行われたシーズン。

かぎぱんさん社mfベスト16本当におめでとう。

ローラーさん、のりピーさんまた関東で会えることがありましたら飲みいきましょう。

レートはかぎぱんさんの社mfで使ったカバリザをそのまま私も使うことにした。

最後のシーズンで通話中画面共有してたときにイーブイバトンを使ったかぎぱんさんと当たったのは笑ったよね。

結果はお察しだが、純粋にポケモンって楽しいなと思えたシーズン。

S4
今まで自分が何を使えば分からなかったシーズンが続いたが、メガへラクロスが解禁され、

ヘラクレセドランを使えるようになり自分のしたいポケモンがやっと分かってきたシーズン。

つまりは自分に覚醒期がやってきたシーズン。

オフではP2オフでベスト8、第1回からきおす杯ではヘラクレセドランで3位まで勝ち上がった。

レートに関しては最後まで本当に納得のいくヘラクロス入りが纏まらなかったのであまり潜っていない。

S5

このシーズンでローラーさんのs4の時のバシャバトンの完成度に感銘を受ける。

ミミガッサやポリクチなどの対面に弱くて結果は振るわなかったがこれからも使っていきたいし来シーズンは絶対にこれで結果を残してやろうとリベンジに燃えた。

このシーズンを境に受け思考のクレセリアや、更にはサイクルという構築自体と決別し、攻め思考の構築を使うことに目覚める。

S6

最後のシーズンということで今までの自分の立ち回り、構築力の全てを費やした。

自分は最後までメガバシャーモ入りを諦めたくなかったのでランドバシャカグヤポリzなど、ありとあらゆる攻め思考の構築をブログを読み漁って参考にした。

思い付いたポケモンが居たら(強いかはともかく)さっさと記事にもした。

Discordを用いて通話したいなと思うことがあったら通話にも行って構築の思考の整理を行いもした。

私のような人との通話に付き合ってくれたたかきおすさんとはなびぽけさん、その他様々な方には本当に感謝している。

レートはサンムーン最後の最後のシーズンで今まで行けなかったレート2000にようやく行けた。

レート2000は通過点だし構築が強くない(高いレートを叩き出す=構築が強いではない)のも分かってはいるが、周りがここまでいくのに苦しんでいるのを見てきたので素直にこのレート帯まで行けたのは嬉しいし誇りたいと思っている。

そしてシーズン6も残り2週間足らずだが自分の持てる限りの力はレート最終日(リアルの関係上木曜日までしか潜れないが)まで出しきろうと思う。

サンムーンも終わりが近いですが、レートで当たることがありましたらよろしくお願いします。

そしてサンムーン環境、最後まで楽しんでいきましょう。

それでは・。・