論理と三日月のあいだ

ギミック構築の逆境を覆したい。

ステロ半分回復木の実バンギラス

バンギラス 腕白 砂起こし

封じステロ吠える@1(最有力技はイカサマあたりか)

207(252)154-177(244)-x-120-82(12)

配分意図

ミミッキュのA156Zじゃれつくを最高乱数込みで耐え(174~206→回復後104~135)→じゃれつくを(90~108)回復後のHPが107以上かつ最高乱数を引かなければ耐え

封じ1回で実数値s122までのポケモンを抜ける

バシャカグヤ等のステロ展開のポケモンには主にランドロスカバルドン(私が使った構築ではガブリアス)の構築が散見されるが、

ガブリアスメガボーマンダからの起点回避ができる代わりにフェアリーzミミッキュにワンキルされるのと、

ランドロスミミッキュにワンキルされない代わりにメガボーマンダの身代わりを威嚇込封じで壊せないというデメリットが、

カバルドンではメガリザードンYへ後手を取る(=ソーラービーム耐え必須の調整をしなければならない)というデメリットがある。

そこでその3つを解消できるポケモンは居ないかなと探した結果このような配分のバンギラスにいきついた。

現実

剣舞フェアリーzASミミッキュで死にます(AB振りで速いミミッキュを想定した配分はしていません)。

気合いだま持ちメガリザードンY死ね

キノガッサで死ぬ(襷は潰せる)

初手メガギャラドスで舞われて滝打たれたら死似ます

おわり。